一般社団法人そだち☆うちだよしかの日々徒然
ガミガミ先生をやめると子どもが変わる!
こんにちは!!内田淑佳(うちだよしか)です。

保育士さんのための講座
「ガミガミ先生をやめると子どもは変わる!」

本日は、私主催の『保育の質を高める研修会』にて。


頂いた感想の一部を ご紹介します。


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・保育をしている中で「これは しないといけない」「こうやらないと いけない」と、思い込んでいる部分が強かったな、と改めて考えることができました。子どもに自分の意見を押し付けるのではなく、子どもの心が動くように関わることが大切なのだと分かりました。

・主任という立場になり、クラスをもたず外から見ていると、そんなにも怒ることないのに…と思います。自分も担任の時は頭では わかっていても…だったのですが…。今回の研修で学んだことを、職員に伝えていきます。また、直接 内田先生の講座を受けて欲しいと思いました。また宜しくお願いします。

・日頃使っていた言葉が、よろしくない言葉として沢山出てきました。「あ、それ言ってる!」と、ドキッとしました。グループワークでも、ちょっと考え過ぎていて、先生のお話を聞いて「そうか、それだけでよかったんだ…」ということが多く、自分の頭が いかに固いかということが分かりました。枠にとらわれない…までには少し時間が かかりそうですが、今日教えて頂いたことを、保育に活かしていきたいと思います。

・自分が いかに言葉にとらわれていたか、がわかった。言葉で(口で)言うことが どういうことか、まずは心を育てる、ということが大切なのだとわかり、自己肯定感を育む保育がしたい!と思いました。具体的なケースから、どういう言葉がけをしたら良いか考えることで、自分の保育を見直す機会にもなりました。

・心を動かす保育、上から目線で教える、のではなく、子どもが自分で気づくために、どうしたら良いかを考えながら保育していこうと思いました。今までの自分の保育が グルグル…頭の中をかけめぐりました。今年度は乳児クラスを担任しています。この時期だからこそ、愛着、人に対する信頼感、自己肯定感を ちゃんと育むことが出来るよう、心を大切にしていきます。

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グループワークでは
初対面の先生方ですが
活発に意見交換されていました。

楽しかったですね!!

このように
志を同じくする仲間に出会い、
ディスカッション出来るって
素晴らしいことです!

このような時間と場所を
こらからも作っていきたいと思います。

本日は、ありがとうございました!!
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『保育の質を高める研修会』~ご感想~
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は、『保育の質を高める研修会』
テーマは
「子どもの ほめ方、叱り方~園の保育方針をブランド化~」でした。

まず、子どもを ほめる、叱るって
何?
なんのため?

から考えて頂き、
目標をもって関わること…

その目標ってね、
園の保育方針だよね、
というお話です。

頂いた ご感想の一部を紹介します。

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・幼児クラスの担任になり、子ども同士のトラブルも増え、日々悩むことが沢山あります。今日の研修で、自分の関わり方に反省…。ほめる、叱るの意味を意識して保育していこうと思います。

・自分の園の方針と、保育所保育指針を照らし合わせて改めて見る機会を得られ、よかった。園の方針を子どもが興味をもって自己発揮出来る内容、取り組みにするよう、言葉かけや環境を考えること、次のステップを教えて頂けて、よかった。子どもの心に働きかける保育をしていこう、と強く感じました。(園長)

・頭では分かっていても実践できていないな、と思うことが沢山ありました。特に「ケンカ、させなきゃ。自己発揮してるんだから!一回とことん させてみて!」という先生の言葉を聞いて、「確かに、私が入っていかない時、子ども同士で話し合っていたな…」と思い出しました。沢山学ぶことがありました。

・先生の講座を受けると、最後やはり反省たっぷりです。思いやりをもてる子になってもらうには、自分が愛されていることを感じてもらうんだということ、もっと職員に意識してもらわなくては、と思いました。先生の講座を受けるようになってから、子どもに対して大人のカタイ頭で考えてたことが多かったことに気づき、自分自身がスッと楽になったこともあり、子どもに対しての見方も変わりました。(副園長)

・「叱る」と「怒る」の違いを意識してきましたが、大人がどんなつもりか、ではなく、子どもが何を受けとるかが大切ということが、目からウロコでした。確かにそうですよね。行動を叱っても その子自身を否定しない、子どもが否定されたと感じてしまわないように、はとても分かりやすかったので、職員にも伝えていきます。保育理念と目標が自園はリンクしていないと感じました。保育所保育指針をめくりながら…は、なるほどでした。職員と一緒にこの方法で考えて行きます。(主任)

・前回「ガミガミ先生をやめると…」を受講してから、アイメッセージや子どもそのままを認める、を意識して保育していて、子どもが みるみる変わって来ています。今日も、感情を大切に、ということだったのでスーっと入ってきました。「実況中継」さっそく明日から取り入れます!

・「叱る」を色々考えられて、とても勉強になりました。障害のある子の叱り方など、また教えて頂きたいです。

・「ほめる」は、どんどんしていこう、と思っていましたが、条件つきになること、周りの子への配慮など勉強になる話が沢山ありました。園の方針も、あまりこのように じっくり考えたことがなかったなと思い、時々このような機会が必要だなと思いました。

・お話がとても分かりやすく、理解は出来ました。ただ、実際に現場で自分が行動に移せるのか…。子どもの姿をイメージして、のワークでしたが、答えが出ません…。また先生のお話が聞きたいです。

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答えが出ません…
そうです。
そう感じて頂けたことが
気づき の一歩です。

答えは 子どもたちと一緒に 探していきましょう。
子どもの姿の中に 沢山のヒントがあります。
いつも 子どもたちと一緒に
心を動かすこと…

それが保育士という仕事だと
思います。

派遣保育士
こんにちは!
保育運営スペシャリスト内田淑佳(うちだよしか)です。

派遣というと
事務系の職種…だったのは
昔の話…。

福祉、医療の現場でも
派遣スタッフは
活躍しています。

本日は
派遣で働く保育士さんたち対象の
研修会で講師をさせて頂きました。

派遣という立場では
園から研修に行かせてもらえる事が出来ないので、
派遣会社で月一回、研修会を開いています。
登録しているけど、まだ働いていない
という方も
参加できます。

参加費用無料!!
すべて派遣会社がやってくれるー!!

(そして、登録スタッフでなくても実は参加できるという
至れり尽くせりの派遣会社さんです。
本日も正規職員としてお勤めの先生や、
養成学校の学生さんが
少人数参加されました!)
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定員30名の研修会に
32名様ご参加くださいました。


働き方は「派遣」ですが、
子どもにとっては
なんら変わらない「保育士」です。

皆さん、自発的に
スキルアップを目指し
意欲的に研修に取り組んでくださっています。


私も
保育業界を支える一員として
お役にたてる事が
とても嬉しく思います!!


出逢いと ご縁に
感謝いたします!!


求職者訓練
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。

大阪府(ハローワーク経由)
保育の求職者対象
職業訓練が始まりました!

10月までの3か月間
短期訓練ということで、
保育部門の講師をさせて頂きます。

私の担当は
保育の基礎講座  6時間×6日 と、
保育の基礎演習  6時間×8日  です。

基礎講座は
保育所保育指針を軸に、
保育の基本理念をやっていき、

それをもとに
基礎演習として

実際に現場で
それをどう活かすのか
実技的なことをお伝えしていきます。


訓練は
「保育・パソコン実践訓練」と名前がついていて、
今回、パソコンスキルも学ぶものとなっています。


パソコン…
ほとんどの保育園で
業務に使われていますし、

やりながら覚えたらいい、というレベルでも
問題はありませんが
やはり
出来たほうがいいですし、

「全然できない…」

という方は、
教えてもらえる!のであれば
ゼヒ♪と、なりますよね。


パソコン実践が半分
保育が半分の
職業訓練です。

基本的な社会人スキルの授業も少々。

えー
私は 保育部門「のみ」
講師をさせて頂きます!!(*^^*)


3か月後、
どんなふうに成長されるのか
とても楽しみです。

精一杯
応援させて頂きます!!






人育ては 自分育て
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は、
『保育の質を高める研修会』
テーマは「人材育成」でした。

頂いた感想の一部を ご紹介します。

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・常に例題をあげて頂いて、の研修だったので、とてもわかりやすく、とてもよかったです。園に戻り、すぐに活かしていきたいと思います。園の研修にも来て頂きたいと、園長に伝えておきます。次回も楽しみです!(主任)

・先生の講座を受けると、人間関係のことを、すごく見直されます。内田先生の講座の後は、いつも心がスッキリします!次回も楽しみにしています。(副園長)

・心の話や、コミュニケーションのお話、とても楽しかったです。子どもも色々な子がいますので、そうなのかなぁ、こうなのかなぁと、思いながら聞いていました。私も心理や脳に興味があるので、とても勉強になりました。今の園の課題、保育の質が高まるよう、今日の研修を活かしたいと思います。またお話聞きたいです。(保育士10年)

・どこの園でも人間関係に悩むことは、あるんだなぁと思いました。子どもに思いやりを持ってほしいと願うことは、私たち保育士も、周りに思いやりを忘れないようにすること。心がけるようにしています。(副園長)

・自分自身にコミュニケーションスキルがなく…主任という役職についてから、人との対話、周りへの発信力など、課題が山積みです。経験年数だけはありますが、情けなく思うこともあり…。人育ては自分育てと思い、頑張って行こう!と思いました。次回も宜しくお願いします。(主任)

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人育ては自分育て。
素敵な言葉ですね。

さすが皆さん管理職。
意識が高い!!

一緒に学びの時間を共有できましたことに
感謝いたします!!

「気持ち」には「優しく」
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は、
『保育士としての自信UP!講座』
保護者対応いろは~クレームへの対応~
でした。

つまり、
コミュニケーションの お話なんです。

やっぱり「優しく」が基本。

子どもたちに
優しい人になって欲しいと思うなら、
先生が優しくなりましょう。


頂いた感想の一部を ご紹介します。


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・少人数で話しやすい雰囲気で良かった。参加者の話を聞きながら進めてくださるので、具体的で分かりやすかった。

・色々な決まりがあったり、忙しい中で、相手に対して優しくするということは難しいな、と感じるけれど、意識していこうと思いました。

・仕事だけでなく、プライベートでもそうだな、と思うことが沢山ありました。

・保護者との共通意識、子どもを育てるということが大前提であるということを、再認識できました。どんな保護者であっても、優しく、「気持ち」は受け止め、認めることが大切なのだと分かりました。

・「苦手」と意識するほど、(その)相手は苦手になっていくので、自分から話しかける、笑顔で接する、ということを、これからしていこうと思います。

・自分が変わらないと、相手も変わらないということを、感じました。「事実」と「気持ち」を区別する、早速 保育に活かしていきたいです。

・やはり、クレームなどが多い保護者には、先入観から苦手意識を持ってしまいがちだけど、保護者には、それぞれ思いや気持ちがある、そこをしっかり理解して、認めることが大切だと分かった。

・保護者の言い方ひとつで、こちらの受ける印象が違うように、私たちも、保護者への伝え方、お願いの仕方に配慮していく必要があると、改めて感じた。

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今回も
沢山の気づきを お持ち帰り頂けたようで
とても嬉しいです!!

子どもたちのために
保護者の方と
いいチームを作りましょうね!!

ありがとうございました!!

夏のクッキング
こんにちは!!
ブログにお越し頂き、ありがとうございます!!内田淑佳(うちだよしか)です。

梅雨が明け、本格的な夏!到来!!
暑いですね…
子どもたちは元気にプール遊びを
楽しんでいることと思います。

さて、本日は、
夏のクッキングを ご紹介します。

冷たい物が美味しい季節ですが、
保育園でのクッキングでは
衛生管理が大切になりますので
「加熱」をしたいのです。

そこで
フルーツゼリーは如何でしょうか!

フルーツは
包丁を使いはじめた4歳児さんに
切りやすい食材です。

バナナやキウイ
桃の缶詰なども いいですね。

食べやすい大きさに
カットしたものを
鍋でゼラチン、寒天を煮とかした中に
入れちゃうんです!
ザ・加熱!!

グツグツしなくても
充分殺菌できますから、
さっと火を通して
あとは容器に入れて
冷蔵庫で冷やし固めます。

かんたーん!
たのしーい!
おいしーい!

作業的には
切る、測る、がメインです。
(寒天 多めが固まりやすいです)

ぜひ一度
お試しください!!(*^^*)
保育所保育指針の活用法
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は、
『保育所保育指針の活用法』

こんなに素晴らしいものがあるのに、
園によっては あまり活用されていないな…と
思ったので
テーマに選びました。

頂いた感想の一部を ご紹介します。

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・保育所保育指針を、これからもっと活用していきたいと思いました。書類は簡潔に、先生たちの負担を減らしたいと思っていたので、とても参考になりました。
日々の保育が益々楽しく、充実させていけるよう、工夫していこうと思います。また色々と教えてください!(園長)

・保育指針をめくる姿を見かけることが、本当になくなっていると思います。自分自身の反省点でもあります。
「ねらい」を指針から引用すると、ブレない、とのことで、実際のワークを通してやり方がわかってくると、子どもの姿をイメージしながら楽しく計画することが出来ました。いかに子どもの姿をイメージし、そのために どんな準備をするか、そこに力を注ぐというやり方に、取り組んでみたいと思いました。(主任)

・今日の研修に参加させて頂き、すごく勉強になりました。特に最後の、月案や週案などについては、目からウロコでした!自分の考えの かたさに改めて気付けました。(主任)

・書類には、ある程度統一(縛りなど)も必要ですが、やはり書く人が書きやすい方が良いです。今、園の課題として取り組んでいて、目指しているのはそこなので、今日はとても参考になりました。色々な園の先生のお話も聞けて、勉強になりました。働きやすい職場づくりを目指します。(主任)

・保育士さんの意見を どんどん出してもらう、負担にならない書類を目指す、何が大切かというポイントをおさえる、今日も大変勉強になりました。「ねらい」「子どもの経験」「保育の振り返り」この3つをしっかり おさえ、業務負担を減らしつつ、保育の質を上げる書類にしたい。(園長)

・保育指針を読むように職員に伝えても、なかなか実践する人が少なく悩んでいた。今日 教えて頂いた内容を職員に伝え、園として指針の活用を強化していって、子ども一人ひとりの発達に目を向けていけるようにしたい。今日はとても わかりやすい内容で、参加させて頂いて、本当に良かったです。ありがとうございました。(主任)

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台風の影響で、
開催自体 どうしようか…と思っていましたが
なんとかもって 良かったです。

園の方も 明日に備えバタバタのところ
管理職の方々に足を運んで頂き、
ありがとうございました。

充実した時間となり
よかったです。(ホッ)

人のせいにする
こんにちは!!
内田淑佳(うちだよしか)です。


先日の
『自己肯定感』について、の研修の中で

『自律』について、
お話しました。

自己啓発セミナーなどに行くと
よく聞く『自分軸』に重なる言葉です。

私は、『自律』を、
『心の健康』のポイントとして取り上げました。

起きた問題を、誰かのせいにしていると
その誰かが解決してくれないと
進めない。
悩みを、自分の力で解決できること。
人のせいにしたり、誰も何もしてくれない~となっている時、心は不健康な状態です。

自分のことは、自分で決める。



そこで
今日は『人のせいにする』について。

何かが起きた時、
「誰がやったの?」と
言っていませんか?


子どもたちに接する時、
コレに気を付けて欲しいのです。

つい、「誰」がやったのか、
大人は問いかけてしまいます。

ただ、知りたいだけ、なのですが
(怒らないから言ってごらん的な…)

その言葉を受けとる子どもたちには
どのように聞こえているでしょうか…。

文字通りに
先生は誰がやったかを知りたいんだな、と
受けとってくれる子もいるとは 思いますが
ほとんどの子は
「ぼく(私)じゃない!」
つまり
「やった子が 悪い」と、受け取ってしまっているのではないでしょうか…。


牛乳が床にこぼれている…。
「誰が こぼしたの?」


保育士としては
こぼした本人に、話をしたいから
聞くのですが

こんな時こそ
誰がこぼしたか、より
床が汚れていたら
どうするか?を

子どもたち自身が
考えて
行動出来るように
導いて欲しいのです。


わかりますか?
先生が「誰?」と言ってしまうことで
子どもたちに「誰?」と思わせてしまうのです。

だから
「ぼく(私)じゃない」になる。

ぼく(私)は関係ない!のかな?

床が汚れていて困るのは
みんな、だよね。


「誰?」と聞くことで
実は「やった人のせいにする」ことを
教えてしまっているのです。


あれ?
そんな風に「人のせいにする」ことを
言いたいつもりじゃないのに…


でもね、「誰?」を日常的に使っていると
何か起きた時に「誰がやったん?」という
子どもになります。


何か起きた時に
「ぼく(私)は どうしよう?」と
思える人になって欲しければ

「あらー牛乳が床にこぼれてるねー
どうしましょう?」
と言ってください。

それぞれの子どもが
それぞれに
「どうしよう?」と考えるはずです。


ちょっとした言葉の違いですが
子どもたちには
「あたりまえ」の事として
どしどし インプットされて行きます。


もちろん、
こぼした本人に
「自分がしたことは、自分で」を
伝えたいです。
でもそれは、
先生が見ていた時で いいのです。
「○○ちゃん、牛乳こぼしちゃったよ、どうする?」





シアター(表現)
こんにちは!!内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は、某保育園さまのスキルアップ(新任保育士)研修でした。
今日のメニューは 一日どっぷり実技!
パネルシアター&エプロンシアター  を
思いきり楽しんで頂きました♪

それぞれ 技法は お伝えしましたが
それは あくまで表現をサポートするもの。

大切なのは、
保育士さん自身が
自由に表現を楽しむこと!!
それによって、子どもたちにも表現する喜びが伝わります。

乳幼児期に 自己表現を たっぷり楽しむことは、
自信に繋がります。



エプロンは
演じ手の個性が 満々でますねー☆

みんな
素敵な個性を
思う存分 発揮してくれましたよー♪


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